本文へスキップ
高齢者のみなさん!  
 仲間をつくって地域で活動してみませんか!

仲間と一緒に行動するメリットとしては、例えば、高齢者のみなさんは様々な経験を持ち合わせていますので、仲間が集まってそれぞれが役割を生かすことによって活動の可能性が広がります。

また、新たな人間関係が生まれ、家庭以外でも自分を温かく迎えてもらえる場所(居場所)があるというのは生活が充実します。

ここでは、高齢者のみなさんが仲間をつくって地域で社会貢献活動をする場合の心がけたいポイントを、3回シリーズに分けてご紹介します。
 @シリーズ1 「仲間をつくる前に」(仲間をつくる前の心がけ)
 Aシリーズ2 「仲間をつくってみよう」(仲間づくりや団体の設立)
 Bシリーズ3 「楽しく活動し、継続するためには」(仲間との団体運営について)
 
 活動を始める前に心がけることから、実際に活動している方まで、ぜひ参考としていただきたいと思います。


 ※実際に活動している事例については、「活動団体の紹介」ページをご覧ください。
 

 dantai    仲間をつくる前に
 「第二の人生では地域の活動を生きがいにしよう!」という高齢者のみなさんが年々増えています。
 しかし、一歩踏み出すにも「どういうきっかけで地域の活動に参加したよいのか?」「現役時代との人間関係とはちょっと違うのかな…」など、意欲はあっても戸惑うこともあります。
 ここでは、高齢者のみなさんが、仲間をつくって社会参加する場合について心がけたいポイントをご紹介します。

 
     「仲間をつくる前に」ページへ





katudou    仲間をつくってみよう 
 では、実際に仲間をつくって団体を結成してみましょう。その場合、どんなことに気をつけたらよいでしょうか。団体の名称、活動目的、役割分担など、チェックすべき点をご紹介します。

     「仲間をつくってみよう」ページへ





 unei   楽しく活動し、継続するためには 
 無事に仲間とともに団体を結成して活動を始めてみると、思わぬ課題にぶつかることもあります。
「活動資金」「事業の周知方法」「活動場所」など、運営のポイントをご紹介します。

     楽しく活動し、続けるためには





 
 
  岩手県高齢者社会貢献活動サポートセンターは特定非営利活動法人いわての保健福祉支援研究会が岩手県からの委託事業として運営を行っています。
 盛岡駅西口 いわて県民情報交流センター(通称アイーナ)6F 高齢者活動交流プラザ内に位置します。