集落と和賀川との境の土手

 西和賀町

今新集落のある場所はもとは木の生えた藪で、増水の時には水が流れていました。地元もの人が何年か掛けて、特に冬にそりを使い土を運び、築き上げた土手です。今では春のカタクリイチリンソウから始まり夏から秋にかけ草花がいつも咲いています。[植物の生育]

西和賀学園

集落と和賀川との境の土手
地図


1.集落と和賀川との境の土手
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2.集落と和賀川との境の土手
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3.集落と和賀川との境の土手
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