カツラの巨木

 西和賀町

志郎さんがこの巨木(周囲11メートル)を発見し、七内巨木エゾカツラと名付けました。そこまで行けるように、川には歩けるように石を置いて志郎橋と名付けました。近くに、落人の碑と銘打って、藤原時代の落ち武者の想い日頃思うことと織り交ぜて、自作の碑を建てました。[植物の生育]

西和賀学園

カツラの巨木
地図


1.カツラの巨木
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2.カツラの巨木
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